JR西日本 223系6000番台(4両基本セット・10-1205 4両増結セット・10-1206 KATO)

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(5月8日にホビーセンターカトー・大阪店で購入・納車し、2014年度最初の車両として入線・導入した、223系6000番台「快速」東海道・山陽本線 仕様車(10-1205・4両基本セット 10-1206・4両増結セット KATO)

ぼくの所有しておりますKATOのNゲージの1つに、JR西日本・223系6000番台「快速」東海道・山陽本線(琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線) 仕様車 2本1セット(4両基本セット・10-1205 4両増結セット・10-1206)があります。
【実車】
223系2000(3000)番台の内、1次車の一部を、221系性能に合わせる為、改番されたもので、一部の車両は2パンタとなっております。
(中には、もとの性能に戻して再改番された仲間もいます。)

223系6000番台は、網干総合車両所と網干総合車両所・宮原支所に分かれて配置されており、福知山線の〈丹波路快速〉(大阪~篠山口・福知山間)を始め、琵琶湖線・JR京都線・JR神戸線の「快速」などで活躍しており、東海道本線・近江鉄道の米原や、北陸本線・小浜線の敦賀の他、JR東海・東海道本線・養老鉄道・樽見鉄道の大垣、赤穂線の播州赤穂、山陽本線・智頭急行・智頭線の上郡などにも顔を見せており、桂川(久世)・向日町などの各駅にも毎日顔を見せることもあります。
【模型】
比較的新しく、5月8日に、ホビーセンターカトー・大阪店にて32710円の定価販売で、購入・納車したもので、KATOのNゲージ JR西日本・223系近郊形直流電車シリーズの最新作に当たるモデルで、223系2000(3000)番台と同様に、フライホイール動力ユニットを採用していて、DCCフレンドリーとなった初期ロット品となっております。
223系2000(3000)番台と同様に、夜間運転もするので、室内灯もLED室内灯・クリア(11-211・2両分 11-212・6両分 KATO・純正品)を標準装備で取り付けております。

223系6000番台「快速」東海道・山陽本線 仕様車も、223系2000(3000)番台1次車と同じく、フライホイール動力ユニットの動きも相俟って、素晴らしい走りを見せております。

今年の6月8日、ボークス・ホビースクエア 京都で行われた、レールエキスポ 京都 2014の会場(7階 イベントホール)内にて、モジュールレイアウト運転体験コーナーに、ぼくの所有しております、KATOのNゲージ・JR西日本 223系6000番台「快速」東海道・山陽本線 仕様車を持参して、体験運転に使用されて運転をしたことは、記憶に新しいところであり、今後とも大切に扱い、末永い愛用を心がけて行こうと想い、願っております。

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# by bouquetfragrance | 2014-06-11 18:15 | 鉄道模型(Nゲージ)

JR西日本 223系2000(3000番台) Ⅰ次車(10-537・KATO))

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(2月20日にホビーセンターカトー・大阪店で購入・納車した、KATOのNゲージ・JR西日本 223系2000(3000) 番台 1次車・10-537)

ぼくの所有しております、KATOのNゲージ車両に、JR西日本・223系2000(3000)番台・1次車があります。
【実車】
2008年までにJR西日本が自社設計・開発し、川崎重工業・車両カンパニー・近畿車両で製造された、223系・近郊形直流電車は、0番台・1000番台・2000(3000)番台・2500番台・5000番台・5500番台の他、2000(3000)番台を221系性能にした、6000番台があり、「関空・紀州路快速」・「新快速・快速」・〈丹波路快速〉など、アーバンネットワークの各路線で運用中です。
【模型】
2014年2月20日に、ホビーセンターカトー・大阪店で、飯田線・旧形国電 2両セットと共に、購入・納車したもので、もちろん新製配置されており、DCCフレンドリーとなっております。
同じKATOから発売されております、225系0番台「新快速」8両セット(10−871)の、増結用に購入・納車したもので、現在も、225系0番台「新快速」8両セット(10−871)と連結されて運用されており、その為かフライホイール動力ユニットを採用しており、スムーズな走りを見せていて、夜間運転も考慮し、LED室内灯・クリア(11−211 KATO・純正品)を4両とも、取り付けております。

今後とも、KATOのNゲージ・JR西日本 223系2000(3000)番台・1次車(10−537)を、大切に扱い、末永い愛用を心がけて行こうと想い、願っております。


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# by bouquetfragrance | 2014-06-11 17:33 | 鉄道模型(Nゲージ)

JR西日本・225系0番台「新快速」(10-871・KATO)

KATO 225系0番台「新快速」
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ぼくの所有する、KATOのNゲージ車両に、225系0番台「新快速」8両セット(10-871)が、あります。
【実車】
2008年で、製造・増備を打ち切った、223系(0番台・1000番台・2000(3000)番台・2500番台・5000番台・5500番台)の後継車両として、JR西日本により、設計・開発した車両で、川崎重工業 車両カンパニー・近畿車両により製造されました。
「新快速・快速用」の0番台を始め、「関空・紀州路快速」用の5000番台 〈丹波路快速〉用の6000番台の3種類があり、現在もJR西日本のアーバンネットワークの路線で活躍中です。
(又・225系0番台は、223系2000(3000)番台との連結運転も見られます。)
【模型】
KATOにより製品化されたもので、8両1本・1セットを所有しております。
(225系0番台「新快速」8両セットは、KATOとTOMIXの両社が競作で製品化され発売されておりますが、ぼくが選んだNゲージの225系0番台「新快速」は、KATO製のもので8両1本・1セットとなっております。)

2013年12月13日に、ホビーセンターカトー・大阪店で、225系6000番台〈丹波路快速〉に次いで、2例目の225系車両セットとして購入・納車しました。

夜間運転もするので、室内灯も、LED室内灯・クリア(11−211・2両分 11−212・6両分 いずれも、KATO製で純正品です。)を標準装備で取り付けております。
全車・フライホイール動力ユニットを搭載した、新品で新製配置されており、DCCフレンドリーとなっていて、走らせて見るとスムーズな走りを見せており、今後とも大切に扱い、末永い愛用を心がけて行こうと想い、願っております。

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# by bouquetfragrance | 2014-06-11 01:59 | 鉄道模型(Nゲージ)

JR西日本・225系6000番台〈丹波路快速〉(10-1201・KATO)

KATO 225系6000番台〈丹波路快速〉
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ぼくの所有する、KATO・Nゲージ製品の1つに、JR西日本・225系6000番台〈丹波路快速〉用、近郊形電車があります。

実車の、JR西日本・225系6000番台〈丹波路快速〉用 近郊形電車は、JR西日本・225系0番台「新快速・快速」用 近郊形電車を、120キロ仕様車にしたもので、現在・網干総合車両所・宮原支所に42が在籍し、221系・223系6000番台と共通で、JR宝塚線(福知山線)・大阪~篠山口・福知山間の〈丹波路快速〉に使用されている他、大阪~宝塚間の〈区間快速〉にも4両編成で使用されております。

模型も、KATOが、2013年10月18日に新発売された、ニューモデルの1つで、ホビーセンターカトー・大阪店で、発売と同時に新規購入し、納車してあります。

夜間運転もするので、6両とも、LED室内灯・クリア(11-212・6両分 KATO・純正品)を、標準装備で取付てあります、その為に、車輛導入費用および室内灯取り付け費用込の、20685円という定価販売で購入・納車してあります。
(すべて、初期ロット・DCCフレンドリーの新品であり、新製配置されております。)
走らせてみると、フライホイール動力ユニットの動きとLED室内灯・クリアの輝きも相俟って、素晴らしい走りを見せており、今後とも大切に扱いたいと想い、願っております。
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# by bouquetfragrance | 2014-03-29 19:45 | 鉄道模型(Nゲージ)

VODKA2011の馬名がボラーレ(Volare)に決まる。

2011年5月2日(日本時間・5月3日)に、アイルランド・キルディア州・キルディア近郊・ギルタウンにある、アガ・カーンスタッド・ギルタウンで生まれた、女傑・ウオッカの初年度産駒・VODKA2011(ウオッカの2011年産駒という意味)の、馬名が、ボラーレ(Volare)に決まりました。

スペイン語で、飛び立ちなさいという意味の、ボラーレ(Volare)に決まった、VODKA2011は、2012年10月13日(日本時間・10月14日)に、アイルランド・キルディア州・キルディア近郊・ギルタウンにある、アガ・カーンスタッド・ギルタウンを馬運車で出発し、イギリス・ニューマーケットで出国検疫検査を受けた後、オランダ・アムステルダムのスキポール空港に移動、10月30日(日本時間・10月31日)の夜、同空港発の飛行機で渡航し、10月31日の午後・新東京国際空港と到着と同時に、外国産馬の逆輸入馬として初来日しました。

その後・動物検疫検査所(横浜市)で2週間の着地検査を受けた後、北海道・浦河郡・浦河町の吉澤ステーブル(吉澤克己・場長)に到着し、現在・同場で育成中です。

父が、凱旋門賞馬・シーザスターズという、D・ツイ氏の所有馬であり、難産の末・無事に出産した、VODKA2011について、馬名募集が1万通の応募があり、9月15日に、関西テレビで放送された、競馬BEATの中で、ボラーレ(Volare)に決まり、発表されました。

日本ダービー及び、世界の舞台に飛び立ってほしいという願いを込めて命名された、ボラーレ(Volare・血統名 VODKA2011)は、今後、母・女傑・ウオッカが、現役時代にお世話になった、栗東・角居勝彦厩舎に所属し、競走馬デビューをめざすとのことで、秋口に入厩する様であり、無事にデビューを果たせるのか、期待したいと想い、願っております。
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# by bouquetfragrance | 2013-09-21 21:23 | VODKA(ウオッカ)COLT(仔馬)